代替療法の仲間を増やしたい


こんにちは。
仲間作りが大好きな整体師の宮澤博文です。
 
今日のテーマは
『代替療法の仲間を増やしたい』
 
 
🌟代替療法で癌死亡率低下🌟
 
アメリカ
1977年・マクバガンレポートでは
 
⚪抗ガン剤・多剤投与グループほど”命に関わる副作用”は7~10倍」
⚪腫瘍が縮んでも5~8ヶ月で再増殖」
⚪多剤投与グループは腫瘍は縮んでも生存期間が短い」
⚪腫瘍を治療しないほうが長生きする
⚪抗ガン剤では患者は救えない
⚪投与でガンは悪性化する
 
と結論づけている。
 
日本は先進国であるにもかかわらず、がんが原因で亡くなる人が増え続ける唯一の国」
 
私の父も
約15年前➡️胃全摘手術
約6年前➡️2回脳腫瘍の手術
父も抗癌剤治療で大分苦しい思いをして他界しました。
ドクターにこれから癌患者を救える可能性、研究は進んでいるのですか?
医学では本当に人を救えるのですか?
ときいてもはっきりと答えは帰って来ませんでした。
 
88年にガン問題調査委員会が組織され、通常療法、非常療法、代替療法の比較が行われた。
 
⚪通常療法➡️抗癌剤治療
 
⚪非常療法➡️食事・栄養・免疫・自然食・精神療法、自然に治そうという考え主体の治療法
 
⚪整体、アロマ、エステ、針、ピラティス、パーソナルトレーナー、心理学、音楽療法、瞑想、 バイオフィードバック、自己催眠、ヨガ、エネルギー療法、マインド療法、
 
 
アメリカ医科大学協会の125大学のうち82大学が補完代替医療についての授業や卒後教育コースを設け、
 
ハーバード大学・スタンフォード大学・コロンビア大学などの超一流大学が補完代替医療研究センターを設立しました。
(米国補完代替医療推進協会)
 
がん患者の9割強が代替療法を経験‼️
 
がん患者の97%が代替療法を試みるという。
 
1997年2月から1998年12月にかけて乳がん、または前立腺がん、大腸がんと 診断されたワシントン州西部に住む大人356人を対象に電話でインタビュー したところ
 
約97%がなんらかの代替療法を利用しており、その結果、ほぼ 全員が体調がよくなったと答えたという
 
また病院でも既存医療と代替療法を併用している。
 
ニューヨークのメモリアル・スローン・ケータリング癌センターもその一つ。
 
医者と代替療法がチームを組み、既存医療による治療と患者のニーズに合わ せた代替療法を併用し、最善のガン治療に取り組んでいる。
通院でも入院でも 代替療法サービスが受けられる既存医療と代替療法を組み合わせることで 患者のがんと闘う意欲が高まり、目を見張る治療効果があるそうです。
 
通常療法から代替療法への大きな転換だ。
 
患者自信も素直で、信じる、これで直す、絶対に負けない心など。自分への強い思いを、爪先から頭へ、頭から噴火🌋するほどの熱意で病気と戦う気持ちが大事だ。
 
医者が、薬が、私の身体を治してくれると思う気持ち、頼る気持ち、それだけではまだ足りない
そんな弱い気持ちだけでは、なかなか改善はされないかもしれない。
 
病気も、人生も、全てが自分
自分に打ち勝つことが一番大事。
 
私にもいつ、襲ってくるかわからない。
私もその時が来たら、そんな気持ちでいたいと強く思っている。
 
思考は直ぐには習慣化されない
今から練習、訓練、修行、意識、習慣にすれば、無意識で切り替えられる強い心になるかもしれません。
 
みんなで話し合い、自然新療法を皆で見つけたいものですね。
 
同じ気持ち、心ある仲間と一緒に代替療法を広げていけたらいいな(^^)
 
 
win-winの関係を持つことが大事ですね。
思いやる心は、今の日本、社会、皆が忘れかけていることかもしれない✨😄
 
下記の仲間が集まったら嬉しいな~(^^)
 
整体、アロマ、エステ、針、漢方薬、ヨガ、ピラティス、パーソナルトレーナー、心理学、音楽療法、瞑想、 バイオフィードバック、自己催眠、エネルギー療法、マインド療法、
等々
 
LINE@の登録お願いします(^^)
@746iwlor
 
いいねを押して頂けたら嬉しいです(^^)